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2026年2月7日
2月7日(土) 冬ねぶた、冬花火 開催決定!
金魚ねぶた、雪龍 の2台で運行となります。ねぶた運行の終点で花火が打ちあがります。

ねぶたの起源に登場する坂上田村麻呂が
浅虫に残る古戦場で蝦夷人を討伐したという伝説から
浅虫温泉は ねぶた発祥の地の一つと言われています
毎年夏 地域の人と宿のお客様が
「ラッセラー」の掛け声で一つになる浅虫ねぶた祭り
そうだ!冬こそ ねぶただ!
冬の湯のまち ねぶたが通れば 笛や太鼓が囃したて
跳人の乱舞と冬花火 鑑賞ツアーに制作体験
ねぶた文化とお湯と触れ合い
「浅虫ねぶた 冬の陣」で“熱い時間”をご体感ください
浅虫ねぶた 冬の陣 実行委員会/
MOSPA あさむし共創プラットフォーム
冬をテーマに制作される新作ねぶた
「雪龍 浅虫の冬に祈る」
制作/ねぶた師 立田龍宝氏
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冬の青森 浅虫温泉
ねぶた発祥の地に受け継がれる浅虫ねぶたの魂に
心おどり じゃわめぐ
古くから浅虫温泉を見守る八大龍王
小高い山の社の奥にある御神体は
流紋岩の岩肌に浮かぶ白い龍の御姿
浅虫の人々 自然 温泉を守り続け
「龍神様」と呼ばれ地元民に親しまれている
ねぶたの場面は
冬の湯の島に現れた雪龍に 龍王が祈りを捧げ
浅虫温泉の更なる発展を祈願し
冬の陣に参加された皆様の 繁栄を願うものである



ねぶた師立田龍宝氏監修 ねぶた制作体験
青森ねぶた祭りの大型ねぶたを制作するねぶた師立田龍宝氏にレクチャーを受けながら、「真冬のねぶた祭り」で出陣予定の巨大金魚の紙張りや色付けが体験できます。また、20年前に立田氏が浅虫保育園(当時)のために制作し、長く“




